こんなことがありました!

日誌

イベント いじめ防止出前授業と、本の貸し出し!

一ノ瀬弁護士と田代弁護士による「いじめ防止」の授業が、4年生を対象に行われました。
「なぜ、いじめが悪いのか」などについて、図や人権をキーワードにわかりやすく教えてくださいました。

 

今日も図書室は、満員御礼!

※ 最後の二枚(右下とその左)は、小春日和の中、体育でサッカーをする4年生と、花壇の後始末をする2年生です。

給食・食事 今日は、セレクト〇〇給食!!

今日のセレクト給食は、中華まんでした。
子ども達は、中華まんかあんまんをセレクトして、おいしくいただきました。
人気だったのは、肉まんで、あんまんの二倍セレクトされてました。ピザまんも入れてほしいとの声もありました。

 

グループ 薬物乱用防止教室と、本の貸し出し(^^)

 

喜多方警察署生活安全課 岩澤様をお迎えし、6年生を対象に、薬物乱用防止教室が開かれました。
岩澤様は、「こどもびいる」など、身近で具体的な教材を使い、わかりやすく教えてくださいました。
子ども達は、「お酒やたばこから、まちがった薬物の使用につながる。」「依存することが怖い。」との感想を持ちました。

11月1日は、209人が346冊の本を借りていました。この数字は、今年度最高の貸し出し冊数となりました。

 

花丸 「あはも」の「発表力」の高まりを実感しました。~キラリ塩小デー~

10日(土)、キラリ塩川デーが開催され、保護者・地域の皆様方に、「あ・は・も」の「発表」の力の高まりを披露いたしました。
発達段階や学年に相応した内容を、子ども達自身が創意工夫し、主体的に生き生きと力強く一所懸命に表現する姿に、惜しみない拍手が送られました。
また、「あいさつ・はっぴょう・もくひょう」の学校目標に大きく近づいた子ども達に、「あはも大賞」が贈られました。さらに、本日のキラリ発表を通して、「考える力」と「伝える力」のさらなる伸長に大きな拍手も送られました。

4年生

 

 

11月8日(木) キラリ塩小デー 校内発表会

 今日は、土曜日の「キラリ塩小デー」で発表する演技の校内発表を行いましました。

どの学年の発表も、短い時間の中でよくまとめられ、工夫も見られ、感心するばかりでした。

当日は、保護者の皆さんと地域の皆さんに、たくさんの感動をお届けできると思います。

ご期待ください。

<演目>

 合唱部のオープニング「ふるさと、他」

 1年生の「朗読劇 手ぶくろを買いに」

 2年生の「秋まつり おまつりわっしょい 他」

 3年生の「歌・合奏・ダンス まっかな秋 他」

 4年生の「Let's enjoy the English presentation エーデルワイス 他」

 5年生の「歌・合奏・暗唱 世界中のこどもたちが 他」

 6年生の「キラリ輝く夢に向かって 未来への賛歌 他」

11月6日(火) 全校朝の会での賞状伝達

全校朝の会で、子どもたちへの賞状伝達がありました。

表彰者は、次の通りです。

①第64回青少年読書感想文福島県コンクール耶麻地区審査会

   特選 6年 渡部 萌衣

   入選 1年 渡部 威月  1年 近藤  悠  2年 中森  楓

      3年 佐藤こころ  4年 塚原 千穂  4年 大竹 雪月

      5年 久保田和夏  5年 平宮 遼人

②福島県小学校理科作品展

   入選 1年 真渡心優里

③第64回全国小・中学校作文コンクール福島県審査

   佳作 2年 佐藤 結衣

④第21回MOA美術館児童作品展

   佳作 2年 佐藤 結衣

⑤校内マラソン記録会

  新記録 1年 平宮 水輝  6年 加藤 雄大

了解 7日、朝の素敵な風景!

朝の登校指導の最中にも、子ども達の素敵な姿や風景が見られました。
一番上左の写真は、泣く下級生を優しく励ます上級生の姿を写したものです。右は、止まってくれた車に御礼している様子です。その下(右)は、オフスクリーン運動週間の周知のため、各学級を回る6年生です。

3ツ星 10日(土)は、キラリ塩小デーです(^^)

10日(土)は、キラリ塩小デー公開の日です。
「あ・は・も」の『発表』の力を発揮するため、各学年共に趣向を凝らした発表を考えています。
たくさんの皆さまにご来校いただき、子ども達の成長をご覧いただきたいと思います。

詳しくはこちらから → キラリ塩小デーしおりH30.pdf

学校便り「あ・は・も」№28もご覧ください。 → 学校だより№28.pdf

グループ 農業科支援員さまとの反省会

農業科支援員の皆さまとの反省会を行いました。
今年は、天候不順であったため収穫時期等の課題はありましたが、けがなく農業科の目的を達成できました。支援員様からは、以下のような反省が出されました。
〇田植えと稲刈りの間の作業等を充実させたい。
〇目的が収穫量を増やすことではないので、大豆は種から育て、除草も子どもが自主的に行うようにさせたい。畝の間にわらを敷くなどの工夫を子どもに考えさせたい。
〇子どもにどんな体験をさせたいか、学校側で指示してほしい。
次年度は、特に、「主体性」の育成という点から、栽培計画を子どもが作り、その計画に対して支援員さんのアドバイスをいただく場を充実させたいと考えます。また、子どもが、「私が栽培している作物」という意識を高める工夫も考えていきたいと思います。