こんなことがありました!

「第2回歯磨きチェーック」!

今週26日の3年生を皮切りに、「第2回歯磨き検査」が各学年ごとに実施されています。給食終了後、歯磨きをしてそれぞれの教室で養護教諭の鶴見先生からお話しを聞き、いよいよ歯磨きチェック。染め出し液を塗り、磨き残しを自分で鏡を見てチェックします。染め出し液が濃く残っているところが磨き残しです。さて、結果は・・・。

高郷の子どもたちは小学校の頃から虫歯の罹患率が低く、小さい頃からの歯磨きの効果が出ていると言えます。今後もこういった取り組みを続けることで、丈夫な歯を持つ子どもたちに育っていってほしいと思います。