学校日記

音楽 曲想を感じ取りながら・・・

11月22日(金)、初任者研修の一環として、音楽科の授業を実施しました。

はじめに、「とんび」を、強弱に気をつけて歌いました。

次は、メインの「ラ クンパルシータ」の合奏の練習です。

自分のめあて、班のめあてを確認したら、班ごとに練習開始!

そして、最後は、練習の成果を「ミニ発表会」で聞き合いました。

 

これで、初任者研修としての授業は終了となります。

4月に採用されてわずか8か月ほどにもかかわらず、児童の様子をよく見ながら適切な支援を随時していくなど、「先生」として着実に力をつけています。

これからも、熊っ子たちのためにがんばってほしいと思います。