こんなことがありました!

出来事

エプロン完成! No.352

今日、6年生が家庭科で作製していたエプロンが、ついに完成しました!ミシンの使い方にも慣れ、友達と教え合いながら、進めることができました。支援員の山中先生にもお手伝いいただきました。オリジナルのポケットも縫い付け、早速、給食の準備に身に付けていました。

11月の図書コーナー No.351

 11月の図書コーナーは「本の中のグルメたち」です。おいしい食べ物がたくさん収穫でるこの季節ならでは設定ですね。本の中には、実際のごちそうよりおいしそうな料理がたくさん登場してきます。例えば、「お菓子の家」などはその代表ですね。そして、子ども達は、「こんな食べ物があったらいいのになぁ!」と、想像を巡らせます。そして、今日は本の貸出日でした。たくさんの子ども達が、本を借りていました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 また、2年生で小澤先生の読み聞かせもありました。「ことばのかたち」というちょっと難しい内容でしたが、子ども達は、真剣に聞き感想もしっかりと話すことがでていました。

素敵な作品  No.350

  1学校の中を回ってみると、また、素敵な作品が展示してあってので紹介します。

<1年生> 生活科で作ったクリスマスリース ※ 校長室にもいただきました!

<2年生> 枯れ葉を使った作品 と 窓のある建物

今日の給食は、手作りハンバーグ No.349 

 11月5日(月) 今日の給食の献立は「ごはん、牛乳、デミグラスソースハンバーグ、昆布漬けサラダ、白菜スープ」です。デミグラスソースハンバーグは、ハンバーグそのものもソースも全て手作りでした。やはり、市販のものと違って食感やソースのコクが違います。とてもおいしい給食でした。

収穫祭大成功 No.348

 11月2日(金) 農業科支援員の6名の皆様をお招きして、収穫感謝祭を行いました。メニューは、農業科で育てた米や野菜、そして昨年度仕込んでおいた味噌を使って「ご飯、芋汁、味噌田楽、蒸かし芋」です。どれも、とても美味しくできました。そして自分たちが育てたという思いが入るとおいしさも、一段アップしていました。支援員の方々とのふれ合いもとても楽しい時間でした。

収穫祭に向けて奮闘中 No.347

 11月2日(金) 今日のお昼に農業科支援員のみなさんをお呼びしての収穫祭に向けて、朝から、各学年分担して料理作りに取り組んでいます。1.2年生は、蒸かしサツマイモづくり、3.4年生は芋汁に入れる野菜の皮むき、5年生は米とぎ、6年生は芋汁づくり、そして、今まさに芋汁の仕上げに入っています。自分たちの育てたお米や野菜を使っての収穫祭。きっと忘れられない味になることと思います。

明日の収穫祭に向けて No.345

 11月1日(木) 今日は、明日行う収穫祭に向けて、ニンジンやサトイモを収穫しました。春から農業支援員の方々にご指導いただきながら育ててきた野菜を使っての収穫祭。農業支援員の方々を招待しての会となります。子ども達も、とても楽しみなしている活動です。どんな料理ができあがるか、明日が、とても楽しみです。

喜多方っ子の「夢」実現事業  No.344

 10月31日(水)喜多方っ子の「夢」実現事業で、6年生が国立天文台副台長の渡部潤一先生のお話を聞きました。渡部先生は、会津若松市出身で、会津高校から東京大学理科Ⅰ類へ進学され、その後、同校大学院を経て現在の職に就かれています。講演の中で「夢を持つことの大切さ、夢があれば、大変なこと苦にならなくなること。」についての話があり、子ども達にとって、とても刺激になった講演でした。高郷小の子ども達も、「夢」に向かって努力を続けてほしいですね。

 

4年生の授業研究を行いました No.343

 10月31日(水)3校時、4年生で授業研究が行われました。算数科の「計算のやくそくを調べよう」の単元です。

 ドットの数の求め方を1つの式に表したり、求め方の工夫を読みとる活動を通して、1つの式に表すことのよさに気づくことができることをテーマに、校長先生も参加してのティームティーチングの形で行われました。

 子どもたちは、進んで自分の考えを発表したり、友だちの考えを理解することで新しい発見につなげたりと、算数のおもしろさに触れながらどんどん学習を進めていきました。

 子どもたちの授業に対する姿勢から、4年生としてのまとまりや成長も感じられる素敵な授業となりました。