学校日記

2024年2月の記事一覧

驚く・ビックリ 変わったぞ!

2月1日(木)、5年生が理科の実験をしています。

方位磁針を使って、電磁石には「極」があるのかを確かめた後、

 

乾電池の向きを変えると、「N極」と「S極」が入れ替わることが分かりました。

 

さて、次は何を調べるのでしょうか。

鉛筆 筆者の考えをふまえて・・・

2月1日(木)、6年生の国語の一コマ。

「メディアと人間社会」「大切な人と深くつながるために」「プログラミングで未来を創る」の3つを学習し、これからの社会でどう生きていくかということを、考えてみました。

 

Society 5.0と言われる時代を生きていくことになる子どもたちにとって、大切な内容です。

一人ひとりがしっかり考えながら、文章にまとめていました。

 

 

〈おまけ〉

追い出したい鬼は・・・

ピース 筆を立てて・・・

2月1日(木)、3年生の教室では、書写の時間。

「正月」という課題の仕上げです。

 

正しく筆を持って、丁寧に書き上げました。

期待・ワクワク やってみた!

2月1日(木)、2年生が体育館へ向かっていきました。

「あれ、体育の時間じゃないよね・・・」

「国語の『おにごっこ』という学習で、グループで考えたおにごっこをみんなでやってみるんだよ。」

 

「ぼくたちが考えたのは『かりもの色おに』です。」

 

「おに が言った色の物を持たない人が次の おに です。」

 

それぞれのグループが考えた、オリジナルのおにごっこで楽しみました。

 

 

〈おまけ〉

鬼は外!!

本 おじゃまな・・・

2月1日(木)、学校司書の先生が、3・4年生に読み聞かせをしてくださいました。

おじゃまなクマの おいだしかた」(作/エリック・パインダー、絵/ステファニー・グラエギン、訳/三辺 律子)という絵本です。

 

トーマスが作ったとっておきのほらあなに一匹のクマが入り込みました。

何とかクマをおびきよせほらあなを取り返そうとしますが・・・

 

「クマの正体が分かって、びっくりしました。」