学校日記

2022年6月の記事一覧

? 日光が当たると・・・

6月30日(木)、6年生が花壇にやって来ました。

「理科で、葉に日光が当たるとでんぷんができるか調べるための準備をしているんです。」

 

「『イ』の葉は、明日の朝、登校した時にアルミ箔をとって、日光が当たるようにするんですよ。」

 

さて、明日はしっかり晴れて(猛暑は困るのですが・・・)、実験がうまくいくといいですね。

笑う 早く花がさくといいなぁ・・・

6月30日(木)、1年生が生活科の学習で、アサガオの鉢に支柱を立てました。

先生にやり方を聞いたら、早速作業開始。

 

このところの暑さで、急につるが伸び始めました。

 

観察日記に、現在の様子を記録しました。

 

この分だと、花が咲くのも、そう遠くはないでしょう。

期待・ワクワク コロがるくんの・・・

6月30日(木)、図工室では4年生が工作の真っ最中。

 

ビー玉が転がる立体コースをつくります。

 

思った通りにころがるかな・・・

 

みんな、楽しみながら制作していました。

花丸 進んで活動・・・

かつて熊倉小学校では、冬期間、インフルエンザの予防策の一つとして、休み時間の換気を行っていました。

コロナ禍の今、それは、年間を通しての実施となりました。

保健委員が放送で呼びかけます。

「音楽がなっている間、教室の窓を開けてください。」

 

併せて、各教室を巡回し、空いていない場合は声をかけます。

「窓を開けてください。」

 

こうした活動を進んで行う保健委員、素敵です。(写真は6/30撮影)

虫眼鏡 生まれも、育ちも・・・

6月30日(木)、外に出てきた子どもたちが騒いでいます。

「モンシロチョウの卵、いっぱいついているよ。」

 

「裏に、幼虫がうじゃうじゃいるぞ!」

 

3年生が理科の学習で使ったキャベツを外に出しておいたら、産卵したようです。

無事チョウに育つといいですね。

 

 

〈おまけ〉

「ボク(ワタシ?)、生まれも育ちも熊小だよ」(会議室前の巣ですくすくと育つツバメ)